Short Time Startup

2017年4月に我が家に第2子が生まれ、そのことがほとんどすべてのきっかけとり、プロダクトをつくり、10Xという会社を起業した。

無思考・意思決定・納得

昨年より「無思考」と言うキーワードを目にすることが多くなった。 僕らが提供している「タベリー」というアプリも、その文脈で「献立を無思考で決めら

スクショケシというプロダクトを通じて検証したかった仮説

2018/4/3に、「スクリーンショットだけを選んで消せる」という、ただそれだけの実験的なiOSアプリ『スクショケシ』をリリースした。

「カーシェア」というパラダイムシフトを創るタイムズカープラス

2018/4/15付 日本経済新聞にこんな記事があった。

タベリーのカスタマーファネルと向き合う

年末年始に、タベリーというプロダクトをする過程をブログに記載したり、CAREER HACKさんに取材していただいたりした。

タベリーのグループ機能_仕様書

タベリーというプロダクトへ、グループ共有機能をリリースするにあたり、作成した仕様書を公開する。

Day One

2017年12月20日に生まれて初めてプレスリリースを出し、いくつかのメディアから取材記事も公開していただいた。

いかにスタートアップのアイデアを得るか(翻訳)

この記事は2012年11月にポール・グレアムが自身のBlogへ投稿した『How to Get Startup Ideas』というエッセイの翻訳記事だ。

参入障壁とは何者か

かの著名な投資家、ウォーレン・バフェットは「高い参入障壁を持つ企業に投資する」という明確な投資基準を持っている。

組織のデザイン「こんな感じ」

組織のデザインを描いてみた。小さく、集約的で、よく話すチームが最終的に創りたい。

プロフィール

矢本真丈(ヤモト マサタケ)。2児の父。1987年青森県生まれ。東北大学応用化学修了。
2017年7月に株式会社10X(テンエックス)を創業。「献立と買い物の悩み」が過去50年解決されていないことに気づき、モバイルアプリ「タベリー」を開発・運営。日本における小売体験の10xを目指す。 本サイトでは生活や経営の試行錯誤から得た気付きについて、ポストを通じて言語化を試みている。(詳細)

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